手荷物安全対策のお願いについて|立山黒部アルペンルート

立山黒部アルペンルート

手荷物安全対策のお願いについて

手荷物の取扱いが
変更になりました!

平成28年度より手荷物の安全対策が必要になります。

手荷物安全対策のお願い

アルペンルートでは、乗り物をご利用いただく際に、他のお客さまに危険を及ぼす恐れのあるものや、
他の荷物を破損または汚損する恐れのある手荷物(スキー、スノーボード、リュック等)について、
安全対策を施していただくようお願いしています。
なお、安全対策が講じられていないものについては、現地にて簡易カバー(袋)をご購入いただくようお願いしています。
※平成28年度より手荷物料金を廃止し、手荷物の取扱いはすべての区間(立山駅~扇沢間)で無料となります。

手荷物利用のルール

スキー、スノーボードは事前に保護ケースに入れてお越しください。

アイゼン、スノーシュー、ヘルメット、スコップ等はザックから外して袋に収納してください。

ポール、ピッケル等の突起箇所には保護キャップを必ずつけてください。

カメラ、パソコン等の精密機器は直接手元にお持ちください。

手荷物の安全対策について

アルペンルートでは、乗り物をご利用いただく際に、他のお客さまに危険を及ぼす恐れのあるものや、他の荷物を破損または汚損する恐れのある手荷物(スキー、スノーボード、リュック等)について、安全対策を施していただくようお願いしています。

スキー・スノーボード

エッジ、ビンディング等がむき出しの手荷物はケースに収納するか保護カバーを装着してください。

※一部ビンディングがむき出しの場合は、板にキズがつくことや、他のお客さまの荷物を破損することがあります。
なお、破損、汚損等の責任は一切負いかねますのであらかじめご了承ください。

ポール・ピッケル

ポールは石突き部分に保護キャップを、ピッケルにはピック・ブレード・スピッツェに保護キャップを装着してください。
また保護キャップ以外にもケース等に収納してお持ちください。

※保護キャップがない場合や突起部分が上向きで極端にはみ出した状態では、他のお客さまにご迷惑をおかけする場合があります。
また、突起部分で他のお客さまの荷物を破損する恐れもあります。

スノーシュー・ワカン・アイゼン・スコップ・ヘルメット

ザックへの直接の取り付けは行わず、別袋等へ収納してお持ちください。
特に高原バストランク内に乗せる場合には、他のお客さまの荷物を傷つける場合がありますので必ずザックから外してお持ちください。

※破損等の責任は一切負いかねますのであらかじめご了承ください。

現地での簡易カバーのお買い求めについて

簡易カバー(袋)

  • ■スキー・スノーボード兼用(大:300円/税込)【サイズ】(幅)500㎜×(長さ)2,200㎜ (厚み)0.16㎜
  • ■ポール・ピッケル・スノーシュー等(小200円/税込)【サイズ】(幅)400㎜×(長さ)800㎜ (厚み)0.16㎜

ご出発前のチェック

あなたの手荷物は安全ですか?ご出発前にもう一度荷物のチェックを!

乗車の際リュックに装着してはいけないもの

貴重品の破損防止や水筒等の水漏れ防止対策が必要なもの

プロテクターの装着ケースやカバーに入れるもの